曲を選ぶと、スペクトラムバー、波形、円形スペクトラム、脈打つパーティクルとして動き出します。色は自由に選べ、カバー画像の上に重ねることもできます。プレビューを確認してから、1280×720(16:9)、720×1280(9:16)、1080×1080(1:1)の動画として書き出せます。すべてブラウザ内で動くので登録は不要、音声がアップロードされることもありません。
曲の再生中に周波数と波形を読み取り、動く図形として描きます。スペクトラムバー、オシロスコープ風の波形、円形スペクトラム、パーティクル付きのパルスから選べます。色を選び、背景画像や曲名・アーティスト名も追加できます。その結果を動画ファイルとして録画します。
無料で、登録もウォーターマークもありません。処理はすべてブラウザ内で行われ、曲や追加した画像は端末に残り、Solmi にアップロードされることはありません。
ブラウザが録画に対応していれば MP4(最新の Safari、最近の Chrome と Edge)、対応していなければ WebM(Firefox など)になります。どちらになったかはダウンロードボタンに表示されます。サイズは 16:9 が 1280×720、9:16 が 720×1280、1:1 が 1080×1080 で、いずれも 30fps です。
曲の長さとほぼ同じです。曲をビジュアライザーで再生しながらリアルタイムで録画するため、3分の曲なら約3分かかります。終わるまでタブを開いたままにしてください。いつでもキャンセルできます。
YouTube(ショートを含む)は MP4 と WebM のどちらにも対応しています。TikTok と Instagram には、Safari または最近の Chrome や Edge で MP4 を書き出してください。WebM になった場合は、投稿前に MP4 への変換が必要です。ショート・TikTok・リールには 9:16、Instagram フィードには 1:1、通常の YouTube 動画には 16:9 がおすすめです。
はい。背景画像を追加すると、選んだサイズに合わせてトリミングされて画面いっぱいに表示され、ビジュアライザーや文字が読みやすいよう少し暗くなります。
いいえ。書き出されるのは曲全体の長さの動画で、Canvas は 3〜8 秒の縦型ループです。ジャケットを Canvas 用に動かすなら、Solmi の Spotify Canvas maker を使ってください。
いいえ、音から図形を描くツールです。キャラクターやシーン、リップシンク付きのミュージックビデオには、Solmi の AI ミュージックビデオジェネレーター(無料アカウントが必要)を使ってください。